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水虫の経過報告、ついに水虫生活に終止符か!?

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水虫経過報告:水虫回復の兆しより一層

塗り薬の効果が効いてきている

去年2015年の夏頃に水虫が発症してしまったことを、先日このブログでカミングアウトしてしまったわけですが、自分の水虫は、なんとさらに回復に向かっています。この前も水虫からの回復が嬉しすぎて、発症から半年というまさかの中途半端なタイミングで勢い余ってカミングアウトしてしまいました(いや、発症後はショック過ぎてカミングアウトとかしない)が、水虫がきれいさっぱり治ってしまえば、まあ何でも良いですかね。過去に水虫だったこととか。終わり良ければ全て良しなのであります。むしろこの水虫発症をカミングアウトしたことによって何がなんでも治さなければならないシチュエーションに自分を追い込んでその勢いで治す作戦!ということにしておきましょう。水虫を発症してから治るまでの経過を『水虫奮闘記』として、このブログに書いていこうかなとは思いましたが、次回あたり早くも最終回になりそうですね。個人的には嬉しいことはありますが。

水虫のこれまでの経過

ちなみに、以下の写真が前回の記事にしたときから今日までの水虫の経過です。1枚目のものが前回記事にした4月26日のときで、2枚目のものが5月3日のときであり、3枚目のものが本日5月22日のときのものです。水虫による皮剥けや赤みが少しずつ治ってきている様子がわかることと思いますと書きたかったのですが、今日まで1週間ほど水虫の薬が切れてしまい、少しだけ赤みが復活してしまいました泣。自分の実感としてもかゆみも全くなくなり、水虫の範囲が徐々に狭くなっていると思いますが。相変わらず汚い写真を載せてしまってすみません。しかし、この『水虫奮闘記』はもう最終回に近づいているはず。いや、確実に少しずつ最終回に近づいています。次かな?次の次かな?とりあえず水虫の具合の中間報告ということで。

【水虫のこれまでの経過】
▼ 4月26日 ▼ 5月3日 ▼ 5月22日
水虫 水虫 水虫

水虫経過報告:塗り薬を毎日ひたすら

塗り薬を使うときの小さな工夫?

自分は、塗り薬を毎日ひたすら塗り続けています。やはり、足に水虫の原因菌がいるわけですから、直接退治の塗り薬は効果てき面ですよね。聞くところによると、というか、インターネットでいろいろ調べてみると、なんと飲み薬もあるみたいですが、それらは一切使っていません。そもそも「ほんとに飲み薬効くの!?」という飲まず嫌いなかんじなので、ただの自論というか予想というか。もしかしたら効くかもしれないですけどね。毎日塗り薬を両足に塗るわけですが、水虫の部位を塗り込んだあとに、他の部位を触りたくなかったので(万が一うつったらヤダ!)、いつも最後に塗り込んでます笑。塗り薬とか直接つけるものですし、そしてそのまま一日中つき続けるものだから、やはり抵抗がありますよね。このことが関係あるのかはわからないですが、前述の通り水虫の部位がどんどん狭くなってきたかんじを受けます。

蒸れる環境はなるべく避けています

あとは、蒸れる環境に足を晒さないことに気をつけています。もうすぐ夏なので、さらに注意していきたいところ。水虫発症したのが去年の夏ということで、軽く夏来るのが怖かったりします。また悪化したりしたらどうしようとか、もう片方の足に水虫発症したらどうしようとか。やはり通気性の良いスリッパ系の履き物は必須ですよね、すごく実感しました。水虫になっていない人は注意してください。水虫は治るまでかなり時間かかります。絶賛水虫中の人は一緒に頑張りましょう。自分は、今度この『水虫奮闘記』を更新するときには、しっかり治っているように頑張ります。更新できない日が来ないように頑張ります笑。


水虫奮闘記とは
2015年夏あたりから発症した水虫に対する著者の奮闘記を綴るコーナーです。水虫をカミングアウトすることで、必ず治さなければならない状況に自分を追い込み、その勢いで治してしまおうという作戦です。このコーナーでは、結構ゆるーく書いています。この水虫奮闘記は、不定期に配信していますが、ご興味のある人はぜひ購読してもらえると嬉しいです。同じく水虫に悩まされている人の励みになればなと思います。バックナンバーは以下をご覧ください。⇒ 水虫奮闘記 | ネットニュースJP.com
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